「かりへん・あらへん」
2008年6月、映画監督・安達正軌氏の俳優ワークショップが開催され、多くの俳優が参加した。 この映像は、その参加者の中から「卒業」する事が出来た二人の俳優のワークショップ風景を粗編集したものである。

俳優がワークショップを経てどの様に成長して行くか、また行かないかを御覧下さい。

なお、このワークショップは全5回である。

針生麻衣編
針生編
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2009/8/27第四回・第五回配信
宇江山ゆみこ編
宇江山編
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2009/8/27第四回・第五回配信

※五分程度の映像を、5回に分けれて配信します。
※粗編集の為、配信データ量を抑えています。映像が見難い場合もあります。 予めご了承下さい

安達正軌監督

1964年3月17日東京都出身。群馬、茨城、埼玉で育ち立命館大学文学部哲学科卒業
中田秀夫監督、清水崇監督、北野武監督、澤田幸弘監督ら多くの映画に助監督、監督助手、また脚本家としても携わった後、
2005年オムニバス映画「ZOO」の中の「SEVEN ROOMS」を初監督


主な監督作品
「ラブサイコ」(「最高の彼氏」「一緒に死にたい」「食性」「11037日目の夫婦」)
「みづうみ」
「死にぞこないの青」
「年々歳々」

脚本作品
「輪廻」清水崇監督
「エクステ」園子温監督